竹林ウィメンズクリニックからのお知らせを掲載しております。重要なお知らせについては、ご来院の前にご一読いただけますようお願い致します。ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
以前より1診(産科・婦人科)通院中の患者様から事前の予約が取りにくいとのご意見をいただいておりましたが、10月より予約枠を拡大し当日まで予約が取れない状況を改善いたしました。
診察のご予約はおひとり様1枠 、教室につきましては5枠まで可能です。
5類移行後は、入院、外来ともに対応を緩和いたします。
みなさまのご協力のおかげで大きな混乱もなく今日を迎えることができました。
ワクチン接種費用はこれまで通り公費負担で、自己負担はありません。
外来診察への付き添いは大人1名まで可能といたします。待合室が混雑している場合は、診察までお車でお待ちいただくなどのご協力をお願いいたします。
入院患者さまへの面会についても全面開放いたします。面会時間は、13時から18時です。午前中は検温や各種指導がございますので、面会は出来ません。面会時間は守ってください。
分娩の立ち会いについては、夫(パートナー)以外の方も立ち会い可能といたします。
ただし、21時から翌朝9時までの立ち会いにつきましては、他の入院患者さまの療養環境の確保のため、夫(パートナー)、その方に代わる大人の方(希望される場合は上のお子さまは可)のみの最小人数での立ち会いとさせていただきます。
なお、上のお子さまをお連れいただいた場合、お子さまのお世話はご家族でお願いいたします。
*分娩の状況により、母子の安全を最優先にするため、立ち会いをお断りすることがあります。ご了承ください。
4/20よりデジタル診察券を導入しました。タッチパネル受付が、QRコードリーダーにかざしていただくことで、さらに便利に受付していただけます。
アプリ登録のない方は、通常どおりのタッチパネル受付をしていただけます。
5/1からは電子カルテ導入後、診察の際や、会計時に本人確認機能としてご提示いただきます。
「デジタル診察券」はアプリメニューで追加されてますのでご確認ください。
1次元バーコードは、診察券や会計時に使います。
デジタル診察券は、受付の際に本人確認に使います。
当院で里帰り分娩を希望される方には妊娠34週頃での受診をお願いしております。
里帰り分娩の予約を希望される場合は、妊娠20週までにまずはお電話ください。
ただし、分娩予約件数が上限に達してお受けできない場合もございます。ご了承ください。
2022年4月~の保険診療に伴い、凍結胚、凍結精子の更新手続きが変更となりました。現在、凍結胚、凍結精子の更新手続き書類を随時発送しております。電話でのお問い合わせは受け付けておりませんので、よく書類をお読みになって手続きを行ってください。ご不明な点がございましたら、診察でご予約をとり受診してください。
電子カルテ導入に伴い5月から、予約登録で産科・婦人科・不妊治療を選択した際、来院目的が産科・婦人科は1診(月水の午後診は2診)・不妊治療は2診での登録表記になります。予約の際はアットリンクの診療時間、または当院HPの診療のご案内をご確認ください。よろしくお願いいたします。
2023年4月より当院は出生前検査認証制度等運営員会によりNIPTの実施施設として認証されました。
2023年3月13日以降のマスク着用は個人の判断にお任せすると政府より方針が示されました。
ただし医療機関受診や面会の際はマスク着用を推奨するとされています。
当院でも引き続きご来院の皆様にはマスクの着用にご協力いただきたいと思います。
今後も感染状況や政府の方針に合わせ適宜更新しつつ、適切な対応をとってまいりますので、何かとご不便をおかけいたしますがご理解のほどよろしくお願いいたします。
なお、分娩室内におきましては、個室であること、陣痛の最中のマスク着用は呼吸がつらいことから、咳などの症状がなければマスクを外していただいて問題ありません。
不妊治療患者様向けデータ分析アプリ「cocoromi」を提供しているVivolaさんに、竹林ウィメンズクリニックでの不妊治療の事や、先生・スタッフ一同の患者様への想いを取材いただきました。(vivolaさんのホームページです⇒https://lp.cocoromi.com/blog/vol-15
「竹林理事長が不妊治療に携わることになったきっかけ」
「不妊治療に対する想いや、大切にしていること」
「患者様へお伝えしたい、当院の治療への考え方」
「竹林理事長から皆様へのメッセージ」など
当院に通われている方、そうでない方、これから不妊治療を始めようか悩んでいる方、将来のことを考えて不妊治療について知りたい方、竹クリスタッフも、どなたでも竹林ウィメンズクリニックのことを知っていただける内容になっています。ぜひぜひインタビュー記事をご覧いただければ幸いです。
2022年4月からの不妊治療の保険適用に伴い、「不妊に悩む方への特定治療支援事業」が、今年度で終了します。滋賀県・大津市への提出期限に間に合っていただくためにも、当院での書類記入申し込み締切日があります。なお、今回に限り胚移植日当日に、書類申込みを受け付けることも可能です。当院の書類記入申込み締切りは下記となります。
令和4年4月1日~令和5年2月28日治療終了分の当院書類記入申し込み締切りは令和5年3月18日(土)16時までとなります。
令和5年3月1日~令和5年3月31日治療終了分の当院書類記入申し込み締切りは令和5年4月12日(水)16時までとなります。
滋賀県・大津市の申請期限について詳しくは滋賀県・大津市のホームページにてご自身でご確認ください。治療終了日により申請期限が、異なりますのでご自身でご確認お願いします。